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おでこの脂肪注入

おでこの脂肪注入FV

まりこ先生施術モニター|まりこ先生ご希望の方全員対応対応します!

  • 若々しい表情になりたい
  • 幼い顔立ちにしたい
  • おでこのシワがきになる
  • 立体的な顔になりたい
  • 丸みのある女性らしいおでこに
  • おでこの凸凹を解消したい
  • 組織定着する施術をしたい
  • 年齢と共に額のボリュームが減った

おでこの脂肪注入について

おでこの脂肪注入MV

おでこの脂肪注入には、額の凹凸やシワを改善し、同時に丸みをもたせることで、顔全体の印象を幼くみせる効果があります。エイジングケアに加えて、いわゆる「バブみ」のある顔(ベビーフェイス)に近づくことができるため、40~50代のミドルエイジ層はもちろん、20代の若年層にも人気の高い施術です。
自身の脂肪を用いることで、ヒアルロン酸などの充填剤と比べてより自然な見た目とさわり心地を叶えることができます。アレルギーなどの副作用やリスクの心配も少なく、脂肪がしっかりとおでこに定着することで、半永久的な効果期間をもたらせるのも大きなメリットです。

おでこの脂肪注入による印象の変化
女性らしい美しいカーブを形成

おでこの脂肪注入before

おでこの脂肪注入after

■ AFTER:脂肪注入0.0cc注入。術後2ヶ月後症例 太ももからの脂肪吸引 ※症例は鼻も同時施術
眉上の凹みが改善し、生え際から眉上まで綺麗な円を描くような女性らしいフォルムへ変化します。

ゴツゴツした額の印象は、
疲れた印象と女性らしさを損なう原因

おでこの脂肪注入before

おでこの脂肪注入after

■ AFTER:脂肪注入0.0cc注入。術後2ヶ月後症例 太ももからの脂肪吸引 ※症例は鼻も同時施術
脂肪注入特有の柔らかさと、丸みが健康的な美しさを与える

おでこの丸みがポイント、
現代人のかわいいとは

最近の流行りの【バブみ顔】の必須なのが、この額の丸みとハリとなります。赤ちゃんのような幼さ、ハリのある肌と丸みのある顔つきの「バブみ」を実現するためには、中顔面(目の下から頬にかけて)のボリュームとおでこのボリューム、大きな目元が条件となり、中顔面のボリュームとおでこのボリュームはヒアルロン酸注入及び脂肪注入で対応可能となっております。
額パーツですと、おでこ・こめかみのパーツに別れ、中顔面ですと、頬(チーク部位)とほうれい線への注入に分類されます。

バブみ顔ヒアル注入部位

脂肪注入とヒアルロン酸の違い

額などのお顔への充填剤には、一般的に精製したご自身の脂肪かヒアルロン酸が用いられます。充填剤によってメリット・デメリットは異なるため、ご自身の求める効果や許容できるリスク、費用などによって最適なものを選択しましょう。
脂肪注入のメリットは【仕上がりがもっとも自然なこと、半永久的な効果が見込めること】で、よりナチュラルな仕上がりを求める方や、繰り返しの治療を望まない方に選ばれる方法で、治療の効果期間と自然な変化が求められる今日の美容整形ではもっとも支持を集めている治療です。また、ご自身の脂肪を精製して使用するため、人工物を身体に入れたくないという方からの需要もあります。デメリットとしては【脂肪吸引の過程が必要なこと、治療後は完全にもとには戻しにくいこと】が挙げられます。
一方で、ヒアルロン酸注入は【手軽な治療で、溶かしてもとに戻すことができる】メリットと、【仕上がりの自然さは脂肪注入に一歩劣り、徐々に吸収されたもとに戻る】というデメリットがあり、お試しやイベント等に向けての一時的な変化に向いています。

額のヒアルロン酸注入症例
額のヒアルロン酸注入症例
額の脂肪注入症例
額の脂肪注入症例

額のヒアルロン酸注入はこちら

脂肪注入豊胸で脂肪を
吸引(採取)できる部位

脂肪吸引の対象部位イメージ

人気の吸引部位

1位 太もも後面
多く脂肪が吸引できるのと、トータル的な足の太さが気になる方が多く面積も大きいので人気の部位
2位 二の腕
冬場に需要の高い場所です、長袖の間にダウンタイムを終え春夏の薄着の時期に備える為人気の場所
3位 太もも内側
脂肪豊胸の際に数カップアップを希望される方で多くの脂肪を採取される方に人気です。股下の▼ゾーンもキレイに形成でき、尚且つ内出血も内側で目立ちにくい為人気

注入する脂肪組織、幹細胞と定着率について

脂肪注入に使用する脂肪組織は患者様ご自身の脂肪を採取して不純物(死活細胞・老化細胞・筋細胞・血液・リンパ液)を取り除きキレイな脂肪にする手法を用います。脂肪を分離する為には遠心分離機とウェイトフィルターにて浄化濃縮する手法【コンデンスリッチ】と、透析(フィルタリング)にて浄化濃縮する手法【ピュアグラフト】があります。この浄化濃縮した脂肪には幹細胞が多く存在しており、この幹細胞が脂肪定着の鍵になります。幹細胞は自身で細胞分裂をおこし血管や脂肪組織として再構成されていきます。ただし、人により採取できる脂肪が少なかったり、脂肪内に自生している幹細胞の質に差があったりする為、定着率に個人差がでてしまうと言った事になりえます。
脂肪注入の定着率について詳細はこちら

コンデンスリッチとピュアグラフトの説明

おでこの脂肪注入は複数回注入がおすすめ

おでこの脂肪注入をするにあたって、注入回数を数回に分けて行うのをおすすめしています。その理由と言うのが確実に脂肪を定着をさせられるのと、ボリューム・デザインの調整が細かくしやすいメリットがございます。
患者様のお身体のポテンシャルによって、1回の注入で定着しやすい部位・しにくい部位や、1回目で元の凸凹した額を調整した上でよりボリュームの欲しい部分のご要望に応え易く仕上りに満足して頂く患者様が多いことからご提案させて頂いております。

  • 1回目は、気になる凹み部分に厚めに注入
  • おでこの凸凹をフラットに脂肪定着させる
  • 2回目は、より丸みが出るように全体に立体的に注入
  • 複数回注入するこで、綺麗な立体を形成できる

おでこの脂肪注入症例

  • おでこの脂肪注入

    おでこの脂肪注入ビフォーアフターcase01
    お悩み
    おでこの凹凸、とくに眉の上のヘコみが目立ってゴツゴツした印象になってしまっているのを改善したい。
    施術内容
    おでこの凹凸をなくしてまるみをもたせるには、ご自身の精製した脂肪を用いる脂肪注入がおすすめ。おでこをまるく仕上げると横顔に立体感が生まれ、若々しく可愛らしい印象を与えることができます。
  • おでこの脂肪注入

    おでこの脂肪注入ビフォーアフターcase02
    お悩み
    目元、鼻、フェイスラインと全顔をまとめてフル整形したい。他にいっしょに整形するとよい場所はある?
    施術内容
    額の凹み、くぼみを脂肪で補完し、丸く仕上げることで、顔全体の奥行きがハッキリして目と鼻、口元などそれぞれのパーツが引き立ちます。いわゆる「バブみ」を与えるベビーフェイス効果も抜群です。
  • おでこの脂肪注入

    おでこの脂肪注入ビフォーアフターcase03
    お悩み
    豊胸用に脂肪を採取してもらったけど、あまりがもったいないので有効活用してほしい。顔に使うとしたらどこ?
    施術内容
    採取した脂肪の流用で、与える印象の変化が一番大きいといえるのが額の脂肪注入。もともとの凹みがなくとも、なだらかな円を描くようにボリュームアップするだけでとてもやわらかな印象になります。
  • おでこの脂肪注入

    おでこの脂肪注入ビフォーアフターcase04
    お悩み
    ゴツゴツした感じのおでこを改善したい。こまかなシワもなくして若々しい印象にしてもらいたい。
    施術内容
    ご自身の脂肪を額やこめかみに注入し、なだらかでボリュームもあるおでこを演出。こまかなシワも改善され、フレッシュな上顔面、いわゆるオルチャンデコ、ベイビーおでこに仕上がっています。
  • おでこの脂肪注入

    おでこの脂肪注入ビフォーアフターcase05
    お悩み
    額をふっくらと丸くしたい。一度の治療で済ませたいのと、人工物を入れるのには少し抵抗がある。
    施術内容
    脂肪による額形成はヒアルロン酸と異なり、脂肪が定着すれば徐々に吸収されることもなく、半永久的な効果が見込めます。さわり心地もナチュラルで整形したとはわからない自然さも魅力。

説明/ダウンタイム/リスク

施術監修と執刀医師について

原先生イメージ
BELINDACLINIC
形成専門医
原 直紀

日本形成外科学会認定専門医。ベリンダクリニック技術指導医。形成外科で培った技術と学識をもとに、その人本来の魅力を自然に引き出す治療の提供がモットーの『Mr.美容整形』。磨き抜いた手技による顔面形成と朗らかなカウンセリングで全国から大きな支持を集めています。

経 歴

2013年
川崎医科大学医学部医学科 卒業 同附属病院
2015年
済生会福岡総合病院 形成外科 医員
2015年
久留米大学病院 形成外科 顎顔面外科講座 助教
2016年
嶋田病院 形成外科
2017年
川崎医科大学附属病院 形成外科 臨床助教
2021年
ながしま形成外科クリニック
2023年
大手美容外科 院長 指導医
2024年
東京美容外科 福山院 院長
2024年
BELINDA CLINIC 技術指導医

資格・所属学会

日本形成外科学会認定 形成外科専門医

日本創傷外科学会 会員

日本熱傷学会 会員

日本形成外科学会 会員

ボトックスビスタ® 認定医

ジュビダームビスタ® 認定医

ミラドライ 認定医

おでこの脂肪注入関するQ&A

額の脂肪注入

Category: 額の脂肪注入

A.基本的には太ももや腰回りを中心とした下半身から脂肪を採取します。二の腕からの採取を希望されるケースもありますが、見た目やイメージに対しての吸引量は期待できず、相当に体脂肪率が高い場合を除いては採用されません。同様に、フェイスラインなど顔周りの脂肪吸引でも注入量を確保することはできず、やはり一般的には下半身からの採取が必要となります。

Category: 額の脂肪注入

A.脂肪注入による穿刺部位(針を刺したところ)の軽微な腫れや内出血程度で、脂肪吸引による回復期間を除けば、脂肪の注入自体に大きなダウンタイムはないといえます。しかし、詰め込みすぎた脂肪が線維化(カプセル化)し、しこりやボコボコになってしまうリスクは脂肪注入全般にあり、比較的ライトな治療だからといってやみくもに受けることはせず、担当医やクリニックはしっかり選びましょう。

Category: 額の脂肪注入

A.過去にヒアルロン酸を注入した額に脂肪注入を行うこと自体は可能ではありますが、おでこのなかにヒアルロン酸が残っている状態で脂肪を入れると定着率が低下したり、しこり化のリスクが高まります。そのため、ヒアルロン酸がすべて吸収されきらないうちに行う場合は、事前にヒアルロン酸を溶かす薬品(ヒアルロニダーゼ等)でもとに戻してから脂肪を入れることが推奨されます。

Category: 額の脂肪注入

A.一般的にはおでこに注入した脂肪の50~70%程度が定着するとされていますが、脂肪注入の実績豊富なベリンダクリニックでは、医師が薄く層をなすように脂肪を重ねていくことで、7割前後の高い定着率を維持しています。100%脂肪を定着させることは困難ですが、若干の吸収、減少を見越して、最終的に美しい仕上がりをデザインしていきます。

Category: 額の脂肪注入

A.おでこの状態やどのくらいボリュームをもたせるかにもよりますが、こめかみ付近を中心に、注射の跡が目立たないように髪の生え際から概ね2~6ヶ所程度を目安に注入します。額のヘコみ、ボコボコをなくすだけなら少なく済みますが、全体に丸みを持たせる場合は均一にならすために複数回の注射が必要となります。

Category: 額の脂肪注入

A.注射によるチクッとした痛みと、脂肪を注入する際のおでこの圧迫・膨張による、筋肉注射に近い痛みが生じますが、あらかじめ痛みを遮断する神経ブロック麻酔を用いることで、ほぼ痛みや違和感なく治療をすすめることができます。それでも痛みが苦手、心配という方には、笑気麻酔や静脈麻酔(静脈内鎮静法)を追加してリラックス状態で治療を受けることも可能です

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料金は全て税込み価格です

おでこの脂肪注入酸料金表

【おでこの脂肪注入】
 ・1パーツ
キャンペーン価格¥78,000
【こめかみ脂肪注入】
 ・1パーツ
¥119,000
【脂肪抽出加工】
 ・コンデンスリッチ 抽出加工料
 ・ナノリッチ作成料
¥148,000

脂肪注入

  1. おでこの脂肪注入

  2. 顔の脂肪吸引(頬・顎下・エラ・首)