クリニックについてabout clinic

BELINDACLINICに関する情報や、院内の内観、アクセス情報、お問い合わせ情報、その他ご来院に際しての注意事項をご紹介いたします。

  1. 院内のご紹介

    目でも楽しんでいただける空間作り

  2. 未成年の方へ

    未成年の方への注意事項

  3. 診療時間 / アクセス情報

    当院の診療時間/アクセス情報

  4. ご予約 / お問い合わせについて

    美容整形に関するお悩みも気軽にご相談ください

脂肪豊胸

このような方にオススメです!

  • 大きさだけでなく自然な触り心地を求める方
  • 半永久的な効果を求める方
  • 人工物を入れることに抵抗がある方
  • 痩身も同時に叶えたい方
  • レントゲン検査で写らない豊胸がしたい
  • 大きさだけでなく美しく整ったバストを求める方

圧倒的な自然さと
自身の脂肪を使用する高い安全性
部分痩せが可能な理想的な豊胸術

脂肪豊胸メインイメージ

自分自身の脂肪細胞を使用する脂肪豊胸(脂肪注入豊胸)。脂肪は豊胸用素材として極めて優秀であり、シリコンバッグやヒアルロン酸などのインプラントにはない、本物と遜色ない自然な触り心地とナチュラルな仕上がりが何よりの魅力です。
脂肪は主に太ももからカニューレ(やや太い注射器のような管)を用いて吸引され、遠心分離機で不純物を取り除いた純度が高い脂肪とした後に、バストへゆっくりと層をなすように注入していきます。ナチュラルな仕上がりに加え、一度脂肪が定着したあとは半永久的に効果が見込めるのが特徴です。
ベリンダクリニックでは豊胸手術において圧倒的な症例数を誇る女性医師、井上真梨子がすべての脂肪豊胸を担当しています。

脂肪豊胸は自身の脂肪をバストへと移植する豊胸術

脂肪細胞はバストの充填剤として極めて優秀であり、組織に脂肪をしっかりと定着させればその効果は半永久的で劣化もなく、また本物と遜色ない自然な見た目と触り心地を手に入れることができます。
アレルギーや拒否反応といったリスクも少なく、信頼できる医師のもとで慎重に検討を重ねた上で実施した際の効果や満足度は他の豊胸術を大きく上回ります。

脂肪注入豊胸症例
脂肪豊胸の仕上り

注入する脂肪組織、幹細胞と定着率について

脂肪豊胸に使用する脂肪組織は患者様ご自身の脂肪を採取して不純物(死活細胞・老化細胞・筋細胞・血液・リンパ液)を取り除きキレイな脂肪にする手法を用います。脂肪を分離する為には遠心分離機にて浄化濃縮する手法と、透析(フィルタリング)にて浄化濃縮する手法があります。この浄化濃縮した脂肪には幹細胞が多く存在しており、この幹細胞が脂肪定着の鍵になります。幹細胞は自身で細胞分裂をおこし血管や脂肪組織として再構成されていきます。ただし、人により採取できる脂肪が少なかったり、脂肪内に自生している幹細胞の質に差があったりする為、定着率に個人差がでてしまうと言った事になりえます。これを補う為に採取した脂肪に培養した幹細胞を追加する手法もございます。

遠心分離機にて分離・透析(フィルタリング)

BELINDACLINICのこだわり

しこりにならず、しっかり大きくなる適切量を注入

豊胸に付いて回るリスクの一つに注入物が固まりしこりになったり、凝固してカチカチに固まってしまうリスクが伴います。これらの原因は注入した脂肪組織が十分に浄化凝縮できずに不純物(死活細胞・老化細胞・筋細胞・血液・リンパ液)が残っていたりすると組織癒着せず残存凝固したり一度に大量の注入を行ったりした際にダマになり、しこりになりやすい問題となります。
BELINDAではこれらの問題を最大限に回避できるよう、高純度の幹細胞を含む脂肪組織を精製できる機器と丁寧且つ最高の技量で注入できる技量を兼ね備えたクリニックとなっています。

まりこ先生豊胸施術イメージ

まりこ先生ならではの分散注入とマルチプルインジェクションの併用

豊胸術の注入方法は医師の技術が大きな要因となります。どれだけ良いマテリアルを使い最新機材を使用してもこの要因が未熟であると全てが台無しになってしまいます。
BELINDACLINIC・まりこ先生は豊胸施術を数多くこなし高いクオリティの実績を残しており、様々なオーダーに応えております。
その特殊な注入法は薄い膜を何層もの階層(ミルフィーユ状)になるように注入し弾力と維持力を持たせゆっくりと組織癒着していく技法となります。マルチプルインジェクション技術を併用しポイント毎に少量ずつ注入していき脂肪が固まらず、より多くの注入量を実現しています。

マルチプルインジェクションイメージ

【部分痩せ】も兼ね備えた
嬉しい豊胸術

脂肪豊胸の特典にご自身の脂肪を転用すると言うのが特徴としてあります。
もちろんのことですが、組織定着を促す為ご自身の組織を使用して行うのが前提となりますので採取した部位の脂肪はなくなり部分的に痩せることが可能になります。
基本的には採取しやすく、脂肪が多く存在する太もも付近から採取することが多く(腹部や二の腕から行う場合もあります。)、この時採取する技量も医師の技術として必須となってきます。採取技術が未熟だと吸引器(カニューレ)の凹付きや不均等なバランスになってしまうこともございます。高い技術での豊胸と脂肪吸引を可能にしてこそ美しい仕上がりと言えると思います。

脂肪豊胸の部分痩せ部位イメージ

脂肪豊胸で「バストのデザイン」
にこだわる

脂肪豊胸はヒアルロン酸による豊胸術と同様、求められる部位に適切な量を注入することで「バストのデザイン」が可能です。サイズアップだけでなく、患者様の理想とするバストの形がどんなものなのか、カウンセリング時にお伝えください。ベリンダクリニックの豊胸術は、ただバストを大きくするだけでない、患者様の思い描く女性的で魅力あふれるバストを創り上げる豊胸術です。

  • キレイで可愛らしい
    美バストにしたい

    左右差を解消
    左右差を解消する
    トップとアンダーのバランスを整える
    トップとアンダーのバランスを整える
  • ふっくらやわらか
    女性的なバストへ

    デコルテ部分をボリュームアップ
    デコルテ部分をボリュームアップ
    垂体状のふっくら仕上げへ
    垂体状のふっくら仕上げへ
  • セクシーで艶やかな
    バストが理想

    バーシスラインを重点的に
    バーシスラインを重点的に
    上向きトップでセクシーさを加速
    上向きトップでセクシーさを加速

ただし、脂肪豊胸は注入した脂肪のすべてが定着することはほぼなく、バストデザインには「バストの完成形」を見越した医師の経験と技術による処置が必要不可欠です。医師の選択を見誤ると、施術直後は理想的な形をしていても、脂肪が定着し完成するころにはデザインが崩れ「こんなはずじゃなかった」となってしまうケースは往々にして起こりえます。
脂肪豊胸は注入によるシンプルな仕組みの豊胸術ではありますが、安全面でもデザイン面でも、信頼できる医師のもとで行うのが何より重要です。

脂肪豊胸の流れ

脂肪豊胸術は基本的に全身麻酔を前提に行います。
※採血検査も含みます。

  1. ① 脂肪を採取する

    局所麻酔後、太ももや腹部・二の腕などから脂肪を採取します(ベリンダクリニックでは主に太ももから採取しています)。皮膚をわずかに切開し、カニューレという先端が丸い脂肪吸引用の管を差し込んで、必要分を丁寧に採取していきます。

    脂肪をカニューレで吸いだす

  2. ② 脂肪を処理する

    吸引した脂肪には、血液や麻酔液などの脂肪豊胸には必要ないものがたくさん混じっています。遠心分離機にかけて純粋な脂肪のみを取り出すことで、より定着しやすくしこり化のリスクが少ない純度の高い注入用脂肪を作り出します。

    脂肪を遠心分離機にて分離

  3. ③ 脂肪を注入する

    処理を終えた注入用脂肪を注射器に入れ、ゆっくりと丁寧に、線と線を重ねて層をなすように注入していきます。シリコンバッグのように切開を必要としないため、傷跡もほとんど残りません。この注入作業が医師の技量の見せ所であり、脂肪豊胸におけるもっとも重要な部分です。技術が不足していたり、早く終わらせようと一気に注入したりすると、脂肪豊胸におけるデメリットである定着しない、しこり化するリスクが高くなってしまいます。

    濃縮精製した幹細胞の多い脂肪細胞を注入

  4. ④ 術後の管理

    注入した脂肪が定着するまでにはしばらくの安静を要します。圧力を加えてしまうと脂肪が壊死する要因となるため、圧迫固定やマッサージは脂肪豊胸では不要です。適度に幹部を冷やすようにすると、炎症の収まりも脂肪の定着も早まります。

    固定下着やマッサージは不要です。患部を冷やし安静にお過ごし下さい

まりこ先生より脂肪豊胸を
お考えの患者様へ

自分自身の脂肪細胞を使用する脂肪注入豊胸。ナチュラルな仕上がりはもちろん、人工物を身体の中へ入れることに抵抗をお持ちの自然志向な患者様でも安心してお受けいただける豊胸術です。一方でまったくリスクがない施術ではなく、安易に施術を受けてトラブル担った場合の負担は相応のものがあります。
だからこそ、私たちのもとで慎重なカウンセリングを重ねて、安全で理想的な豊胸術としての「脂肪豊胸」を行わせていただきたいと強く思っています。私がこれまでに培った豊富な症例数と経験をもとに、すべての患者様へ「素晴らしい脂肪豊胸」を提供させていただきます。

まりこ先生イメージ

脂肪を用いる豊胸術自体は、まだ美容医療が一般化する以前から術式として存在していました。しかし、当時の脂肪豊胸は技術的に不足が多く、しっかりと精製されない脂肪組織を注入してしまうことでバストの中が壊死してしまい、脂肪がしこりとなったり合併症を引き起こしたりといったことが多く発生していました。そのため、海外の形成外科学会において脂肪豊胸を禁止としていた時期すらあったほどです。
しかし、近年美容医療の技術は大きく発展を遂げ、安全性の高い注入用脂肪の精製が可能になり、同時により安全で効果の高い注入法も生まれました。現在、脂肪豊胸は「すべてを備えた理想の豊胸術」として、多くの美容クリニックの広告に看板豊胸術として登場しています。一方で残念ながら、経験に乏しい未熟な医師の手により、料金に見合った効果を手に入れることができなかったり、しこり化して患者様に大きな苦痛を与えてしまっているケースも多々存在するのです。
確かに脂肪豊胸は豊胸術として非常に魅力的で、存在価値の高い術式です。しかしながら、脂肪豊胸は非常に優れた施術である一方で、相応のリスクや副作用の危険がある施術であることもまた事実です。安全で理想的なバストアップ・バストデザインを叶えるために、安易に広告を鵜呑みにせずに、自身が信頼できる医師のもとで慎重に検討を重ねて実施することが大切な施術であることを忘れないようにしてください。

脂肪注入豊胸症例

  • 脂肪注入豊胸

    脂肪注入豊胸症例01
    お悩み
    小さめのサイズをより大きくグラマラスにしたい。また、安全性の高い脂肪注入に興味があったので、やるならまりこ先生にお願いしたいと考えていました。
    施術内容
    こちらの方も元のバストが小ぶりですがとても綺麗で自然なベースをお持ちの方で綺麗にボリュームアップができる方でした。
    脂肪も多く採取出来る体系でしたのでご希望のサイズまで十分に大きくできましたし、アンダーからトップまでのラインが非常に美しく形成できました。
  • 脂肪注入豊胸

    脂肪注入豊胸症例06
    お悩み
    バストの面積はあるのですが膨らみのボリュームがないので2カップ程自然にボリュームを出したい。
    施術内容
    バストの土台となる部分がしっかりとした脂肪が付いていましたのでとても綺麗な仕上りになるベースをお持ちの患者様でした。自然さもお求めになられていたと言うことで脂肪豊胸をお勧め致しましたが土台の綺麗さと相まって高いクオリティの仕上りになりました。
  • 脂肪注入豊胸

    脂肪注入豊胸症例02
    お悩み
    デコルテ部分から全体的なボリュームが欲しいのと、なるべく安全性の高い施術を希望したい。豊胸の定着率も気にしている。
    また、併せて痩せられるのであれば太ももからを希望したい。
    施術内容
    もともとサイズも大きくボリュームの多きいバストでしたので元の形を活かし二周り程大きく見えるように致しました。採取する脂肪も太ももから十分な量が採取出来たので良いバランスで豊胸と部分痩せが出来ました。
  • 脂肪注入豊胸

    脂肪注入豊胸症例02
    お悩み
    垂れ下がっている感じを何とかしたい。ヒアルロン酸より定着率のある脂肪豊胸を希望したい。
    施術内容
    垂れ下がったバストでしたので上部から吊り上がるようにデザインしました。脂肪の定着率を気にされていましたので術後経過を見てしっかり定着しているかを確認していきます。
  • 脂肪注入豊胸

    脂肪注入豊胸症例03
    お悩み
    バストが小さいのがコンプレックスで、なるべく自然な触り心地も望むので脂肪豊胸を希望したい。
    施術内容
    少し小さめのバストでご本人にも脂肪があまりなく痩せ型でしたので、脂肪採取が大変でしたが、採取部位を工夫してご希望されるサイズまで注入できました。もちろんご自身の脂肪を使用しておりますので触り心地もごく自然になります。
  • 脂肪注入豊胸

    脂肪注入豊胸症例04
    お悩み
    以前、脂肪豊胸を行っているが定着と共に少しサイズダウンしてきたので今一度バストのサイズとハリをあげたい。
    施術内容
    こちらの方も元々キレイなバストでしたが、以前、脂肪豊胸の経験があるという事で前回の豊胸の定着をしっかり確認して適切な量とチュ入方法をご提案してしっかりボリュームアップさせていただきました

まりこ先生施術モニター募集|当院の施術は全て井上真梨子が担当いたします

説明/ダウンタイム/リスク

豊胸に関するQ&A

脂肪豊胸

Category: 脂肪豊胸

A.マンモグラフィーは6か月後、超音波エコーは1か月後から可能です。 ただし、医療機関よっては条件等、異なってくる場合がありますので、事前にお調べいただけますと安心です。

A.ヒアルロン酸豊胸・脂肪豊胸ともにメリット・デメリット(双方に利点)がございます。
先ず、脂肪豊胸はヒアルロン酸豊胸等と違いご自身の身体で作られた脂肪で行うことで安全性が高い施術と言われています。
また、ご自身の身体の脂肪を吸引するため、平行して部分痩せが可能であると言うことが特徴です。
ただし、脂肪豊胸がご自身の身体の一部として定着するのに個人差があったり金額が高めである、まれに石灰化などのリスクもある等がデメリットと言われます。
逆にヒアルロン酸豊胸は人間の体内にもあるヒアルロン酸を注入するとは言え外部(人工物)のマテリアル注入と言うことで、しこり(脂肪種の原因)などのリスクが脂肪豊胸よりはどうしても上がってしまいます。
※とは言え現在のヒアルロン酸は豊胸に適したかなり質の良いものが流通しております。
しかし、安価であり注入量もある程度ご希望に合わせコントールできるので理想のデザインを作りやすいと言ったメリットもございます。

ですのでどちらが優れているとかでの判断は、ご自身にあった方法とご希望の形状などをクリニックで相談して判断するのがよろしいかと思います。

Category: 脂肪豊胸

A.脂肪豊胸の施術は全身麻酔を前提としていますので施術中の痛みはございません。
術後の脂肪豊胸の痛みはどちらかと言うと脂肪を採取する脂肪吸引の方がダウンタイムが長くなることが一般的です。
脂肪吸引の量にもよりますが、二の腕や太ももなど軽微な吸引であれば筋肉痛のような痛みが1~2週間程続きます。
また吸引後の内出血が顕著に表れる場合がございますが2カ月程度の期間を経て落ち着いてきます。浮腫みも現れますが内出血が収まるころに組織が引き締まっていきます。
脂肪注入豊胸自体は痛みはやはり筋肉痛のような痛みでが1週間程度で、腫れや内出血はひと月~ふた月程様子を見て頂きます。

施術監修と執刀医師について

まりこ先生イメージ
BELINDACLINIC院長
井上真梨子

BELINDACLINIC井上真梨子医師・大手クリニックにて院長歴任後、2022年に当院を開院。SNSメディアでも活躍・情報発信を行っており、各メディアからも多くの指示・注目を得ています。
BELINDAでは年間症例数千件以上実績を持つ井上真梨子院長が全施術執刀致します。

経 歴

2013年3月
香川大学医学部医学科卒業
2013年4月
津島市民病院
2015年4月
品川美容外科池袋院入職
2017年3月
東京中央美容外科入職
2017年7月
東京中央美容外科中野院院長
2019年5月
東京中央美容外科池袋西口院院長
2020年10月
東京中央美容外科池袋東口院院長
2022年1月
BELINDA CLINIC開院 院長

資格・所属学会

日本美容外科学会(JSAS)会員

ボトックスビスタ 認定医


ベリンダクリニックでは患者様から口コミに高評価を頂いております

ベリンダクリニックでは、ご来院頂いた患者様からやらせなしのリアルな口コミを頂いております。
お陰様で★4.6とかなりの高評価を頂いておりまして、施術レベルの高さ、医療サービスの高さに自身を持たせて頂けております。 時に厳しいお言葉も頂きますが、さらなる医療サービス改善のヒントにさせて頂いております。是非他院との施術比較でご検討頂けるのであれば、一度検索にて当院の口コミをご一読してみてください。

マイビジネス口コミ画像 googleマイビジネスより引用 2022/9/5時点

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料金は全て税込み価格です

脂肪豊胸術の料金一覧

【脂肪豊胸】
・BELINDA1day脂肪豊胸
¥477,000
・BELINDA1day脂肪豊胸【モニターキャンペーン価格】
¥148,000
・BELINDAピュアグラフト豊胸
¥728,000
・BELINDAピュアグラフト豊胸【モニターキャンペーン価格】
¥280,000
・BELINDAコンデンスリッチ 豊胸
¥988,000
・BELINDAコンデンスリッチ 豊胸【モニターキャンペーン価格】
¥420,000
・エクソソーム豊胸 4バイアル 別途オプション
¥132,000

【モニターキャンペーン価格】はモニター必須となります。

【オプション料金】
脂肪吸引基本料金:¥98,000
※BELINDA1day脂肪豊胸は少量採集となります。
採血料 :¥5,500
静脈麻酔:¥50,000
笑気麻酔:¥15,000

豊胸・バスト

  1. BELINDA ヒアルロン酸豊胸

  2. 脂肪豊胸

  3. 乳頭縮小術

  4. 乳輪縮小術

  5. モントゴメリー除去