昨今、非常に人気の高い脂肪豊胸ですが、数多くのクリニックで取り扱われているため、「どこを選べばいいのか分からない」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。
豊胸の名医を選ぶ際、大切なのは症例の「アフター(術後)」だけではありません。「ビフォー(術前)」の段階でどのような体型であり、そこからどのようなご希望を叶えたのか、そのプロセスに注目することが重要です。
井上真梨子医師の多様性に富んだ症例
井上真梨子医師の症例は、非常に多様性に富んでいます。
「若くて痩せ型、BMIが低く脂肪が少ない方」から、「ご年齢とともにバストが下垂(垂れ下がること)してお悩みの方」まで、あらゆる年代・体型・お悩みを持つ患者様の施術を行ってきました。
ここでは、お悩みごとの多様なアプローチがわかる症例の一部をご紹介します。
-

20代、離れ乳・比較的筋肉質
体形に合うようなおわん型を形成し、離れ乳を寄せるようにデコルテと内側アンダーにボリュームを持たせた -

40代後半、垂れ乳・やせ型
下垂したバストを膨らませるように全体的に大きくなるようデザイン、サイズの大きさに合うようにしずく型バストに形成 -

20代、まな板型(貧乳)・標準体型
体形に合うようなおわん型を形成し、年齢に合わせた若々しいハリのある上向きのバストデザインに -

30代、まな板型(貧乳)・やせ型
大幅なサイズアップを希望、だらしない形にならないよう、丸みを維持できるようにバランスを取り注入
豊胸症例数3万件超、
10年にわたる確かなキャリア
1日6〜8件近くの豊胸施術に対応し続け、都内でも屈指の症例数を誇るのが、井上真梨子医師(まり子先生)です。
これまで大手美容外科で数多くの患者様と向き合ってきた井上医師は、脂肪豊胸だけでなく、シリコンバッグ豊胸やハイブリッド豊胸まで網羅する「豊胸のオールラウンダー」です。
私たちは常に患者様のお悩みを最優先に考えています。もしご希望の施術方法だけではお悩みの解消が難しいと判断した場合は、カウンセラーと共に、より最適な別の選択肢も含めて誠実にご提案いたします。
井上真梨子医師が創る、
こだわりのバストデザイン

サイドボリュームを日本人体形に一番よく似合うおわん型を形成
持続力と理想のデザインを叶える注入方法
BELINDACLINICでの注入法はアンダー(脇下から)とトップ(乳輪脇)に注入領域を分け部位ごとに定着予測量を見極めて注入する方法を推奨しております。
1度の注入でサイズを大きく見せたい為にアンダー(脇下)のみから脂肪を注入してしまうクリニックが多いですが、デザインの自由度が無く、定着率も高くありません。
井上真梨子医師が推奨するアンダー(脇下から)とトップ(乳輪脇)からの多方向からの注入はバストの形成難易度が高い分キレイなオーダーメイドバストを実現できます。

井上真梨子医師が考える
「名医」の定義とは
私たちが考える豊胸の名医とは、単に手術が上手なだけでなく「患者様としっかりと対話ができる医師」です。
たとえば、大幅なサイズアップをご希望の方が脂肪豊胸を選ばれた場合、注入できる脂肪の量には限界があります。その際、シリコンバッグやハイブリッド豊胸をご提案することもありますが、「金額面での負担」や「異物を入れることへの抵抗感」から、ご相談が平行線になってしまうこともあります。豊胸を希望される患者様は、お一人おひとりが異なる背景やこだわりをお持ちだからです。
そんな時でも、井上医師は患者様の本当の想いを丁寧にキャッチします。
「サイズが最優先なのか?」
「形の美しさなのか?」
「自然な触り心地なのか?」
優先順位(プライオリティ)をしっかりと話し合い、患者様が心から納得できるゴールを一緒に導き出します。
患者様のお悩みと、医学的な最善策のバランスを常に見極める。井上真梨子医師は、そのような誠実なスタンスで、今日も患者様をお迎えしています。
施術監修と執刀医師について
井上真梨子
経 歴
- 2013年
- 香川大学医学部医学科卒業 津島市民病院
- 2015年
- 品川美容外科池袋院入職
- 2017年
- 大手美容外科 院長
- 2020年
- 大手美容外科 都内大型院 院長 指導医
- 2022年
- BELINDA CLINIC開院
資格・所属学会
日本美容外科学会(JSAS)会員
ボトックスビスタ 認定医









